2009年11月05日
美崎栄一郎氏 鹿田尚樹氏 出版記念講演会!IN群馬
この度、群馬にて、11/21(土)に、
美崎栄一郎さん、
鹿田尚樹さんのお二人をお呼びしセミナーを開催することに
なりました。
テーマは
「記録」から生まれるパーソナルブランディング
です。
お二人とも、個人ブランディングのスペシャリストであり、
マーケティング戦略の一つとして、自分をブランド化するその手法を
講義していただきます。
【講師の美崎栄一郎氏とは?】
■ 本業:
花王株式会社に勤務。
アタック、ニュービーズ、ワイドハイターなどの日用品から、化粧品のブランドであるレイシャス、 ファインフィットまで幅広く手がける。
■ プライベート:
社会人向けに勉強会や交流会を多数主催。 「山の手の会」「築地朝食会」 「山の手の会UNDERGROUND]
NHKをはじめ多くのテレビや雑誌、本などで紹介される。 「場回しの技術」
毎月のべ150名以上の社会人を集め、
仕事では直接関わりのない人たちで1000名以上のゆるやかなネットワークが生まれている。
■ 著者として:
3万部売れればベストセラーなビジネス書において、6万部を超える大ベストセラー著者。
多数のメディアに取り上げられ、日本経済新聞にも取材される。
【講師の鹿田尚樹氏とは?】
プロフィール詳細 http://www.yomugakachi.com/article/95353463.html
・ブログコンサルタント 有名著者のブログの立ち上げなどを手掛ける。「シゴタノ!」 の大橋悦夫さんと、ブログをテーマにした「セミナー」を東京と名古屋にて実施。また、個人でも、人気ブログの作り方をテーマにした講演を実施、好評につき、リピーター続出。
・ネット書評家(書評ブロガー) 書評ブログ「読むが価値」を運営。1ヶ月に10万PVのアクセスを持つ。独特の視点からの書籍の紹介は、評価が高い。特に個人のブランド化をテーマにした書籍の紹介の反響が多い。週末起業で著名な藤井孝一さん主催の大読書会などのパネラーをつとめる。
・セミナー「聞くが価値」主宰 ベストセラー作家を講師に、「出版」をテーマにしたセミナーを主催。人気セミナーであり、 開催ごとに満員御礼。リピーターがかなり多く、ファン多数。セミナーとブログ、リアルと ネットの場を、ビジネス書というものをテーマに供給したパイオニア的存在である。
そして、ビジネス書処女作を、
あのダイヤモンド社より、11月12日より発売。 著書名 「大事なことはすべて記録しなさい
____________________________________________
美崎栄一郎氏
鹿田尚樹氏 出版記念講演会!IN群馬
「記録」から生まれるパーソナルブランディング
____________________________________________
セミナー主催 事務局大森陽介
http://www.omoriyosuke.com
平成21年11月21日(土)
会場:群馬県生涯学習センター 第一研修室
http://www.manabi.pref.gunma.jp/
18:00開場
18:30講演開始
20:30終了
20:30~質疑応答
21:00 終了
21:30~懇親会開始
参加費3,000円
懇親会参加費4,000円
お申し込みはこちら↓
http://form1.fc2.com/form/?id=470051
ご興味ございましたら、是非、ご参加ください!
美崎栄一郎さん、
鹿田尚樹さんのお二人をお呼びしセミナーを開催することに
なりました。
テーマは
「記録」から生まれるパーソナルブランディング
です。
お二人とも、個人ブランディングのスペシャリストであり、
マーケティング戦略の一つとして、自分をブランド化するその手法を
講義していただきます。
【講師の美崎栄一郎氏とは?】
■ 本業:
花王株式会社に勤務。
アタック、ニュービーズ、ワイドハイターなどの日用品から、化粧品のブランドであるレイシャス、 ファインフィットまで幅広く手がける。
■ プライベート:
社会人向けに勉強会や交流会を多数主催。 「山の手の会」「築地朝食会」 「山の手の会UNDERGROUND]
NHKをはじめ多くのテレビや雑誌、本などで紹介される。 「場回しの技術」
毎月のべ150名以上の社会人を集め、
仕事では直接関わりのない人たちで1000名以上のゆるやかなネットワークが生まれている。
■ 著者として:
3万部売れればベストセラーなビジネス書において、6万部を超える大ベストセラー著者。
多数のメディアに取り上げられ、日本経済新聞にも取材される。
【講師の鹿田尚樹氏とは?】
プロフィール詳細 http://www.yomugakachi.com/article/95353463.html
・ブログコンサルタント 有名著者のブログの立ち上げなどを手掛ける。「シゴタノ!」 の大橋悦夫さんと、ブログをテーマにした「セミナー」を東京と名古屋にて実施。また、個人でも、人気ブログの作り方をテーマにした講演を実施、好評につき、リピーター続出。
・ネット書評家(書評ブロガー) 書評ブログ「読むが価値」を運営。1ヶ月に10万PVのアクセスを持つ。独特の視点からの書籍の紹介は、評価が高い。特に個人のブランド化をテーマにした書籍の紹介の反響が多い。週末起業で著名な藤井孝一さん主催の大読書会などのパネラーをつとめる。
・セミナー「聞くが価値」主宰 ベストセラー作家を講師に、「出版」をテーマにしたセミナーを主催。人気セミナーであり、 開催ごとに満員御礼。リピーターがかなり多く、ファン多数。セミナーとブログ、リアルと ネットの場を、ビジネス書というものをテーマに供給したパイオニア的存在である。
そして、ビジネス書処女作を、
あのダイヤモンド社より、11月12日より発売。 著書名 「大事なことはすべて記録しなさい
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美崎栄一郎氏
鹿田尚樹氏 出版記念講演会!IN群馬
「記録」から生まれるパーソナルブランディング
____________________________________________
セミナー主催 事務局大森陽介
http://www.omoriyosuke.com
平成21年11月21日(土)
会場:群馬県生涯学習センター 第一研修室
http://www.manabi.pref.gunma.jp/
18:00開場
18:30講演開始
20:30終了
20:30~質疑応答
21:00 終了
21:30~懇親会開始
参加費3,000円
懇親会参加費4,000円
お申し込みはこちら↓
http://form1.fc2.com/form/?id=470051
ご興味ございましたら、是非、ご参加ください!
2009年10月08日
読書を捨てる
私のライフワークは読書です。
特にビジネス書。
年間300冊は読むでしょうか・・・・・。
ここ最近、仕事が忙しく、
とある原稿の締め切りもせまり、
仕事に必要な資格試験の日もせまってきています。
やることが多すぎて、
時間が足りない状態。
こういう時は、やりたいことに、単に
優先順位をつけてしまえばいい。
ですので、
ライフワークではありますが、
「読書」
を今月は捨てます。
そして、来月また拾います。
やりたいこと、やりたきこと、やるべきこと、
とにかく、やることをシンプルに。
やることも一点集中の方が強い!
と、言うことで読書捨てる月間です。
特にビジネス書。
年間300冊は読むでしょうか・・・・・。
ここ最近、仕事が忙しく、
とある原稿の締め切りもせまり、
仕事に必要な資格試験の日もせまってきています。
やることが多すぎて、
時間が足りない状態。
こういう時は、やりたいことに、単に
優先順位をつけてしまえばいい。
ですので、
ライフワークではありますが、
「読書」
を今月は捨てます。
そして、来月また拾います。
やりたいこと、やりたきこと、やるべきこと、
とにかく、やることをシンプルに。
やることも一点集中の方が強い!
と、言うことで読書捨てる月間です。
2009年10月08日
不要なものは捨てる
不要なものってたくさんありませんか?
不要なもの、この言葉の意味を考えるとかなり深くなってしまいます。
日本には「もったいない」という特有の文化があります。
とてもいい文化なのですが、そのせいか
不要なものまでも溜め込んでしまう修正があります。
これがいいか悪いかはわかりませんが、
使わずにもっていることと、捨てることの、違いが
わかりません。
使わないのであれば、
捨てているのと同じでは?
捨てるメリットって何でしょうか?
捨てる、
何を捨てるか?
物とは限りません。
しかし、不要なもの、
十分に用をすませたものを捨てるとどうなるでしょうか。
きっと何かがかわるはずです。
まずは物理的捨てるを実行し、
その先にあるものを確かめてみることにします。
不要なもの、この言葉の意味を考えるとかなり深くなってしまいます。
日本には「もったいない」という特有の文化があります。
とてもいい文化なのですが、そのせいか
不要なものまでも溜め込んでしまう修正があります。
これがいいか悪いかはわかりませんが、
使わずにもっていることと、捨てることの、違いが
わかりません。
使わないのであれば、
捨てているのと同じでは?
捨てるメリットって何でしょうか?
捨てる、
何を捨てるか?
物とは限りません。
しかし、不要なもの、
十分に用をすませたものを捨てるとどうなるでしょうか。
きっと何かがかわるはずです。
まずは物理的捨てるを実行し、
その先にあるものを確かめてみることにします。
2009年09月12日
【マネジメント】怒った空気を引きずらない
どうも大森です。
本日のマネジメントのテーマは、
「怒った後の空気をひきづらない」です。
誰かが、人前で注意を受けていたり、
激しく指導されたいたり、怒られている状況って、
萎縮してしまいますよね。
怒られている本人でなくとも、
その職場の空気、雰囲気を、こわばらさせてしまいます。
緊張感のない職場もどうかと思いますが、
萎縮するほど緊張感はいりません。
この雰囲気と、環境をつくらないためにも、
マネージャーは怒った後の空気をひきづってはいけません。
怒った後、マネージャーであるあなたが、
こわばった、緊張感のある表情を続けていたら、
空気はかわりません。
また、口調が荒かったり、
その態度で、怒り覚めやらぬ状態が伝わってしまうと
最悪です。
そんな空気が蔓延していたら、
皆、思うように仕事が出来ず、いつものような
能力を発揮できません。
そうならないためにも、
怒った後の空気をひきづるのはやめましょう。
では、どうすれば良いか?
まずは、あなた自身が思い出してください。
誰かが怒られていた時の空気、
張り詰めた緊張感を。
きっと、誰しもが経験があるはずです。
そうすれば、単純な論理で、
自分がやられてやだったことは人にしないということです。
ですので、あなたが作ったこの空気壊す方法は、
あなた自身が壊すのです。
怒りの感情をそれ以上面にださず、
普通に振舞うのです。
そして、最も効果的なのが、
怒った相手に、こちらから普通に声をかけること。
いつもより、余分に声をかけるくらいがいいです。
怒ることや、注意することは、
相手にとってもフィードバックとして大切なことです。
しかし、それが感情任せであるのはいいことではありません。
されど、マネージャーであっても、
人間であり、感情で動いてしまうものですので、
それを論理で制御するしかありません。
怒った後の空気をひずることは、
職場にとっても、あなたにとっても
何もいいことはありません。
是非、こころがけてみてください。
本日のマネジメントのテーマは、
「怒った後の空気をひきづらない」です。
誰かが、人前で注意を受けていたり、
激しく指導されたいたり、怒られている状況って、
萎縮してしまいますよね。
怒られている本人でなくとも、
その職場の空気、雰囲気を、こわばらさせてしまいます。
緊張感のない職場もどうかと思いますが、
萎縮するほど緊張感はいりません。
この雰囲気と、環境をつくらないためにも、
マネージャーは怒った後の空気をひきづってはいけません。
怒った後、マネージャーであるあなたが、
こわばった、緊張感のある表情を続けていたら、
空気はかわりません。
また、口調が荒かったり、
その態度で、怒り覚めやらぬ状態が伝わってしまうと
最悪です。
そんな空気が蔓延していたら、
皆、思うように仕事が出来ず、いつものような
能力を発揮できません。
そうならないためにも、
怒った後の空気をひきづるのはやめましょう。
では、どうすれば良いか?
まずは、あなた自身が思い出してください。
誰かが怒られていた時の空気、
張り詰めた緊張感を。
きっと、誰しもが経験があるはずです。
そうすれば、単純な論理で、
自分がやられてやだったことは人にしないということです。
ですので、あなたが作ったこの空気壊す方法は、
あなた自身が壊すのです。
怒りの感情をそれ以上面にださず、
普通に振舞うのです。
そして、最も効果的なのが、
怒った相手に、こちらから普通に声をかけること。
いつもより、余分に声をかけるくらいがいいです。
怒ることや、注意することは、
相手にとってもフィードバックとして大切なことです。
しかし、それが感情任せであるのはいいことではありません。
されど、マネージャーであっても、
人間であり、感情で動いてしまうものですので、
それを論理で制御するしかありません。
怒った後の空気をひずることは、
職場にとっても、あなたにとっても
何もいいことはありません。
是非、こころがけてみてください。

